2009年12月12日土曜日

ドリプラ2009

今日はドリプラ2009に参加します!

昨年度は、うつ専門カウンセラーとして企業した、さわとんの応援団として参加していました
ドリプラに参加したたった三ヶ月で、さわとんの事業計画も、事業成功のための人間的な資質も磨かれていく様子を横目でみていました

1000人の人を泣かしてしまうプレゼンが身につきます

さあ、今年も選ばれた8人の感動のプレゼンが始まります!





2009年12月11日金曜日

押上001_スカイツリー

事故の影響で半蔵門線がとまってしまい、いま押上で立ち往生です。。。

せっかくなので、スカイツリーみてきました!





2009年12月10日木曜日

中野002_木密に住む

都や中野区の都市マスなふぉを拝見すると、木造密集地域の建て替えをすすめるとされていますが、何十年も動いていないのが現実のようです。

住環境の改善だけでなく都市計画道路の絡みもあるので、なかなか看板を下ろす事ができないようです

私はその地区に住まれている方と直接お話しをさせていたふぁいたことはないのですが、バブル期にあっても土地を手放さなかった「想い」を計画に取り入れない限り、うまくいかないだろうと直感的に思いました

まず木密に住むことから始めたいと思います





中野001_さばみそ

中野駅前商店街の一角に、さばみそ定食専門店を発見!!!





まいうーでした☆

2009年12月9日水曜日

高田馬場001_日陰の先生

日陰の先生、といっても暗い方ではありません。

コミュニケーションプランナー株の比嘉先生の日陰規制勉強会に参加してきました!!!

もう涙うるうる。はじめて日陰が分かりました

http://www.com-sys.co.jp/

2009年12月7日月曜日

中東003_日本アラブ経済フォーラムに来ています

日本アラブ経済フォーラムに参加しています。日本とアラブの関係は今まで経済に限られ、文化的なものであったり、友人としての付き合いが少なかったようにおもいます。








今回もビジネスライクな話です。経済フォーラムなのだから当然ですが

私はアラブ人の親友がいるといいことから、互いの国の利益になり、かつ互いの国民の理解がすすむようなビジネスを望みます。

建設も単なる建設でなく、ひととひととが教え合うものを。また福祉や文化など心を伝えるものを望みます

越谷001_お煎餅で「おめでとう」

南越谷駅前にある草加せんべい屋さん。その前を通ると何やらおおきなお煎餅が。

なんとソースで「おめでとう」





もういっちょ「ありがとう」




なかなかステキです☆ お正月に合う気がします。

三郷001_ららぽーとに発電床

ちょこっとですが、出来たばかりの三郷ららぽーとに寄ってきました〜

気になったのが発電床。ららぽーとを歩いてる人達の体重?で発電しちゃうというもの。




ネットで調べると大学ベンチャーの音力という会社が開発したそう

http://www.soundpower.co.jp/

高齢者がベットから降りると、床で発電して自動でトイレまで足下灯がつくなんてアイディアなんだそう

かなり着目です。

2009年12月6日日曜日

三鷹003_小学校で歌舞伎の授業(東京新聞に掲載)

10月に三鷹市で行った「こんにちは歌舞伎の授業」が、
本日12月5日の東京新聞夕刊の5面(歌舞伎欄)に、
かなり大きく掲載されました(田中冴子記者執筆)



同じ5面には、勉強会「カブキのカオリ」にも出席してくださった
辻和子さんによるイラストも載っていますので、そちらもぜひご覧ください!


以下、5面の記事の全文を掲載します。

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【伝統芸能】
<歌舞伎>小学校で歌舞伎体験授業 野田香里監督の映画を題材に
2009年12月5日

大歌舞伎で義太夫を語る竹本清太夫の至芸を描いたドキュメンタリー映画「こんにちは歌舞伎〜竹本清太夫
みなかみへ行く」(野田香里監督、2008年、35分)を題材にした歌舞伎体験授業が、東京都三鷹市の市立第七小学校の六年生を対象に行われた。歌舞伎が学校の授業で取り上げられるのは珍しく、歌舞伎役者らも加わった貴重な機会に児童らは歌舞伎への関心を高めていた。
(田中冴子)

授業は二日間にわたって行われた。初日は野田監督が、群馬県みなかみ町の子ども歌舞伎を映した「こんにちは−」を見せながら、伝統芸能に携わる人々のひたむきな生き方を二クラス八十人ほどの児童に一時間ずつ語った。みなかみの子らが歌舞伎を学び、力を合わせて公演を成し遂げる様子を、児童らは食い入るように見つめていた。

二日目は、群馬県沼田市在住の、映画にも出演した歌舞伎役者で指導者の三桝京昇・清次郎親子らが登場。礼儀作法、隈(くま)取りの化粧、荒事の見得などを披露し、立ち回りやツケ打ちを教えた。また清太夫が病気療養中のため、義太夫三味線の豊沢菊二郎らが東京・歌舞伎座の舞台げいこから駆けつけて演奏、学習の仕上げをする児童らのために伴奏を付けた。

この授業は、三鷹市の教育改革をテーマにした貝ノ瀬滋・市教育長の講演を野田監督が聴き、提案したのがきっかけ。改革の一環で開かれた授業を掲げる市もこの提案に乗り、貝ノ瀬教育長が「子ども歌舞伎の授業をやってみないか」と呼び掛け、七小が手を挙げた。先生たちの「映像も素晴らしいけど、実物も呼びたいね」との声も力強い後押しとなった。

児童らにとって、歌舞伎は不可思議な世界。最初は「顔が白い」「テンションが高い」と驚いた様子。だが、みなかみの子らの舞台や、清太夫の真摯(しんし)な義太夫指導の風景を見て、実際に体験するうち「一つのことをこんなに真剣にやるなんてすごい」「歌舞伎は大人がやると思っていたけど、みなかみの子がやっているのを見てびっくりした」「もっとやりたくなった」などと変化を見せはじめた。

貝ノ瀬教育長は「群馬と同じように、日本の伝統文化に根ざした教育活動を三鷹でもできないかと考えていた。そのきっかけになると思った」。そして今回の授業を通して「自分たちの郷土を愛し、お互いに助け合い、リーダーシップを持った人間を育てたい」と期待する。

野田監督は「映画を作ったことで、このような授業が実現した。歌舞伎を子どもの目線で伝えるプログラム作りは大変だったが、他県で行う動きもあり、ぜひ日本全国に広めたい」と言う。来年一月十二日午後七時から都内で、今回の授業の映像や教育長、先生たちを交えた報告会を開く予定。問い合わせは(電)03・6362・3530(野田監督)。
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高崎001_日本公民館学会に参加しています

公民館学会大会には年に一度、公民館人が集います。

私は5回目の参加ですが、年に一度お会いする方も、新しく知り会える方もいて楽しいものです。





夜は筑波大の方々と飲んだあと、男三人で夜の高崎へ(笑)

ふーああー眠いzzz